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非想天則パッチ1.10所感 

待望の非想天則パッチ1.10がキター!!
とりあえず黄昏の中の人大変乙でした。楽しませていただきます。
さっそく色々いじってみた。

各キャラ個別の所感は次回以降にするとして今回はゲーム全体の
変更点について書いてみる。

まずキャラのバランス調整について。

 現時点での掲示板の意見を見ると天子・妖夢・萃香は厳しい調整を受けたみたい。
 咲夜・アリス・諏訪子はおそらく上方修正。
 情報が錯綜していてもうちょい寝かせる必要がありそう。


変更点について

 ・DCでのグレイズ突進は出始めに一瞬無防備になるようになった。
  突進距離も短くなっているようだ。これは固められてるときに前とDを
  押しながらCを連打する、という抜け方ができなくなることになる。

 ・昇竜はBで出したときの打撃無敵がレベル0から削除されているのと
  スペカでのフォローができなくなっている。

 ・ガー反は全員共通で13Fになったとの情報あり。

 ・射撃での霊力削り量UP。

 ・スペルチェイン補正が緩くなった。スペルカードの威力自体も上昇傾向。

 ・身代わり人形のダメージ軽減が減っている。


変更点のほとんどがバランスを攻め側有利方向に振っているようだ。
個人的意見としては昇竜暴れとDC暴れができなくなっている変更は特に歓迎したい。

スペカの火力UPも良調整だと思う。1.03ではコンボにスペカを組み込んでも
普通のフルコンとダメージに大差が無いせいでコンボに組み込むタイプのスペルカード
は使い道が無かったが今回は何入れるか迷ったり悩んだりできそう。

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[ 2010/01/24 15:38 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

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